- アメリカンスピリットが茶師前田文男の抹茶入煎茶ティーバッグを送ってきた。それとターコイズ。茶と煙で一服と。
- 腸活と朝読書をはじめたので、出勤するのが楽しい。これは仕事が楽しいと等号では結ばれない。
- スピノザが一段落したらその延長でラテン語復習にとりかかろう。
- マンガは善悪がくっきり描き分けられてしまうと、疑ってしまう。
- 「しまう」は中動態だな。泣けてきちゃう、も。
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酒中花 水中花のこと。(加藤郁乎『江戸俳諧歳時記』平凡社)
- さようなら、小島瑠璃子。
- 女児はあまりトイレに行かない。
- 市民プールに年齢一桁後半だろう姉妹を連れた父親がいた。姉妹は細身で椅子に座ると白いおしりがぷりっとつぶれる。姉妹はお揃いのワンピースを着て去った。
- というか昨夜、この姉妹をザザシティで見た。
- 9月24日(土)午後、二俣川沿い森のマルシェきころ辺りの国道152号は泥の除去で通行止めだった。
- 乳酸菌を大量に多種に摂っているから屁がいい香り。
- 菌(納豆・キムチ・ヨーグルト・ビフィズミン・ヤクルト1000)と餌(食物繊維・エビオス錠)
- 東区中郡町1480の新道沿い、平和工作所内にできたNORMAALi・粋衣のファクトリーショップで浜松古本市のスタッフと偶然遭遇する。松菱跡地でのオンラインクロスロードの話を訊く。
- ブース横にスーパーカブを置けたら良い。
- 緋色研究室
- 茶葉は高温の湯でまずゆっくり蒸らし、それから急速に淹れる。
- 唯一神は形容詞で定義されず実名詞で定義される。
- 〈荊冠の上の罪標秋の風/野見山朱鳥〉や〈弓負はば為朝時代島椿/野見山朱鳥〉のような中七も下五も体言止めの句は句の姿として硬い気がする。
- 戸棚の謎の油汚れは横に保管していた韓国味付海苔ジャバンのりと判明した。
- 涼森れむとニーチェ愛読者との親和性。
- ある事柄について1冊だけ読んで「分かる」とするのは早計で2冊読んで平面的に、3冊読んで立体的にして「分かる」と言った方がいい。気分的に。
- 「前のめり」と「マイノリティ」は似ている。
