以太以外

空の色尽きて一月一日に/以太

所以207

  • 桓楚亡、人莫知其処(「項羽本紀」『史記』)
  • よーし、がんばれるようにがんばるよ だんだんと高くお茶を注いだ/初谷むい(「sui-i」)
  • 秋と冬と春の川 夏の川 いまから三秒でわたしの泣き方を覚えてほしい/初谷むい(「sui-i」)
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  • 「亡能為」「亡罪」はwú、「亡其二十城」はwáng(西田太一郎『漢文の語法』角川ソフィア文庫
  • 産経俳壇2025年2月6日宮坂静生選〈喉奥に寒夕焼といふ猛り/四條たんし〉湖西市
  • 鉄道弘済会売店キヨスク
  • 戦争に視聴率ありソーダ水/川崎果蓮
  • Eğer bir dış etken sizi üzerse, duyduğunuz acı o şeyin kendisinden değil, sizin ona verdiğiniz değerden geliyordur, onu da her an ortadan kaldırma gücünüz vardır./Marcus Aurelius
  • 三宅香帆の隆盛とモリソン書庫など観るためのうつくしい本屋・図書館建築の流行との相関関係、ファッションとしての文化。
  • そういったものと闘っていかなければならない。闘いつづけていかなければならない。
  • 時報出版思潮線
  • 「なにもかも政治的ですよ、我らが共和国では」(佐藤大輔平壌クーデター作戦』徳間書店
  • 인민군차수 (人民軍次帥) 
  • 方虎山と白善燁
  • HUMANKIND、歴史をテーマにしたストラテジーゲーム
  • 車内広告に詩歌、鉄詩丼
  • 夜に早く寝すぎて深夜に中途覚醒してしまう分割睡眠、その第一睡眠を昼にもってきたのが昼寝説
  • 民芸品の性質、民衆的なもの、実用的なもの、数多く作られるもの、安価を旨とするもの、健康なもの、簡素なもの、協力的なもの、伝統に立つもの
  • 出雲斐伊川和紙
  • 己の外へ目を向けることに金を払わせるか、己の内へ目を向けることに金を払わせるか