以太以外

空の色尽きて一月一日に/以太

所以267

  • ジェイソン・アンダーソン
  • Yeni Komünizm 新しい共産主義トルコ語
  • 損害賠償制度に関する変更/書留郵便物、普通小包、保険付郵便物又は国際スピード郵便物に亡失、損傷等が発生した場合は、差出人さまが、自己の権利を受取人さまのために書面により放棄した場合に限り、受取人さまが賠償金を請求する権利を有することと変更されます。(新万国郵便条約の施行に伴う国際郵便サービスの一部変更について
  • かく孤独を自分一人の問題とせず、人間すべての問題とし、更に生物すべての問題として感得しておるところに杜甫の特色があるといえよう。(斯波六郎『中国文学における孤独感』岩波文庫
  • 轉蓬=回転草 tumbleweed
  • 李白の不遇
  • 不遇とは、才能に相当する地位が与えられないことである。(斯波六郎『中国文学における孤独感』岩波文庫
  • 太乙膏はカレーのにおい
  • すなわち中立性とは、デリケートな問題について沈黙を通すことを意味するのではない。諸民族間の融和に役立つすべての事柄について、大会の場で怖めず臆せず議論することを意味するのである。(ウルリッヒ・リンス『危険な言語』国書刊行会
  • ただの道具である言語に、中立も危険もないのだけれど、危険を見出そうとする人もいる。
  • korespiond-i 文通する。korespondo 文通
  • 度を越したスターリン主義について、外国人文通相手に包み隠さず書く勇気の持ち主は、どうやら少なくなかったようだ。(ウルリッヒ・リンス『危険な言語』国書刊行会
  • ムッソリーニ治下のイタリアは長らく、中立主義運動の主張を支える根拠でありつづけた。極端なナショナリズム政権下でもエスペラントが存続できる、という主張である。(ウルリッヒ・リンス『危険な言語』国書刊行会
  • エスペランティストに対する迫害は、知る人ぞ知る宝の山、すなわちエスペラントについて教えてくれる。エスペラントが誕生の瞬間から、近代コスモポリタン主義の表現手段として、政治家が賛同したがらない種類の欲求を代弁してきたことを。(ウルリッヒ・リンス『危険な言語』国書刊行会
  • けれどもエスペラントは、ほとんど生まれた直後から敵意に直面しなければならなかった。(ウルリッヒ・リンス『危険な言語』国書刊行会
  • agosトルコ語
  • 朴玟奎 박민규
  • 失郷民 실향민 、韓国語という日本語とは違う漢字体系の国で
  • 文以載道、朝鮮儒教における文のありかたとしての啓蒙
  • 日刊ベストストア(イルベ 일베)
  • 啓蒙から疎通へ
  • 疎通の困難さと脱構築