- 草木染めの色辞典
- 無賢与不肖とか女無美悪といった無という否定で全称を表現する語法
- andやetやkajなどの意味を持つ頻繁に使いそうな助詞に與というめっちゃ画数の多い字を使う漢文
- 全生活史健忘症
- ポエデイや詩丼のようなイベントを主催する人材が2〜3人浜松市に出てきて欲しい。全面的にサポートする。
- 「のような」は同じではないイベントという意
- オープンマイクなどフラットな企画があるといいね。
- 舞台や壇やゲストや出店者などのシステムは階層をつくりやすい。
- 文学フリマ浜松やplag!使用といった中央に隷属する地方のやり方ではつまらないので、その人独自の遣り口によるイベントがいい。
- 2018年1月開催の委託通販型の期間限定ブックカフェイベント「ここすと」は静岡県浜松市における文章系・創作文芸・文芸同人誌イベントの走りと言える。
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1月9日~1月21日まで、浜松市のアートサイドカフェ・ココモさんで開催の「ここすと」(新年のご挨拶)
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浜松市にあるギャラリーカフェ、「アートサイドカフェ・ココモ」さんにて1/9-21の予定で開催されるイベント「ここすと」に出展します。(「ここすと」出展します)
- 会期は1月28日まで延長、通販もしていたとのこと。(参照:オカワダアキナ)
- この手のイベントで委託・通販は作業量と責任の重い業務トップ2なのでそれを初回にやったのは偉業。
- ここすとの主催は鈴木さんという。浜松市で鈴木はほぼ匿名に近い。
- アートサイドカフェ・ココモ(元城町109-12、浜松城公園・ホテルコンコルド浜松近く)はすでに閉業、残念
- いま同所にはmeat & bar Tab.やはままつ美術研究所がある。
- 子どもの絵大好きだった 油彩画家・本紙学童作品選者 故鈴木貞夫さん(中日新聞)
- アートサイドカフェココモ

- ここすとには、オカワダアキナさんとうさうららさんの共著『架空便』、面屋サキチさんの海賊寓話、言葉の工房さんの写真詩集「君が思うよりもずっと」や「いん石くん」、濱澤更紗さんの既刊の小説(鉄道擬人化創作、遠鉄奥山線本と国鉄二俣線本)などが委託されていたという。
- なんだこのAI文体。
- 遠州率の参加者(敬称略)要崎紫月・葦原崇貴・鈴木文也・三谷銀屋
- 人文学の文化祭もいいね。教える側が教わる側になり、来場者が出店者になり、観衆がパフォーマーになり、闖入者が主催者になるような。