- 紀幾何『平截頭體的鄉愁』、数学詩集
- 何如「どうであるか、どのようであるか、どう思うか」
- 如何「どうする」「どうして〜であろうか」
- 「稼げること」「共同体に必要なこと」「やりたいこと」があれば真ん中をやる。
- Library of Babel、バベルの図書館
- 古代ギリシャ語の勉強その1
- EPIGRAMMATON LIBRI, M. VALERIVS MARTIALIS (40 – 102/103 A.D.) 白銀期の警句詩人マルティアリス
- oni bezonas 1000 epigramojn por pensi per tiu lingvo.
- 男女良賤の法(大化元年)は双系制か?
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電磁波に鮭あたためる、火に似せた暖光のなか鮭は回って/千種創一(『あやとり』短歌研究社)
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このビルの向こうに海があることをかもめの声に教えてもらう/千種創一(『あやとり』短歌研究社)
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下がってく/水位があって、/だめだな、/あなたと/朝を迎えるたびに(千種創一『あやとり』短歌研究社)
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港まで肩にもたれて ああ、僕ら海や言葉になりたかったんだな/千種創一(『あやとり』短歌研究社)
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無事な瓦となるよりいっそ 玉と砕けて散るがよい(中道風迅洞『どどいつ万葉集』徳間書店)
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川という字に寝るみなもとは 泣いた涙のたまり水(中道風迅洞『どどいつ万葉集』徳間書店)
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惚れた証拠にゃお前の癖が みんな私の癖になる(中道風迅洞『どどいつ万葉集』徳間書店)
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思いなおして来る気はないか 鳥も枯木に二度とまる(中道風迅洞『どどいつ万葉集』徳間書店)
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主の浮気をうらんじゃみたが わたしも浮気で出来た仲(中道風迅洞『どどいつ万葉集』徳間書店)
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いくら惚れても情死はいやよ 死ねば腰から下がない(中道風迅洞『どどいつ万葉集』徳間書店)
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山のあけびは何見てひらく 下の松茸見てひらく(中道風迅洞『どどいつ万葉集』徳間書店)
- 脳波増幅器
- 歴史に対して民族的なやりきった感がないと排外主義になりますい。
- 音数律
- 都々逸と甚句と。
- 自分の姓を変えたくないという選択的夫婦別姓案はイエ概念のアイデンティティに由来する。選択的夫婦別姓となりイエ概念がなくなるとそもそもアイデンティティとなる変えたくなくなる姓もなくなり、選択的夫婦別姓制度の由来も消失する。
- 嵯峨信之
- 髒、きたない
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内輪ネタは心理学的には「文化的な速記(cultural shorthand)」のような役割を果たすそうです。(内輪でしかウケない「内輪ネタ」は脳の報酬系を活性化する)
- 短歌時評208回短歌の破片
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イノベーターや企業エグゼクティブはもちろん、クリエイターやデザイナーが活躍していたり、いきいきと仕事している土地は「文化度が高い」と僕は思います。(文化度の高い地域や企業に良い人が集まる⇒文化度上げていこう)
- 仕事は文化ではない、とまでは言い切れない。
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変わり映えしないメンバーだけでわちゃわちゃやっている土地に、刺激やチャレンジを求める人が居つくはずがありません。(文化度の高い地域や企業に良い人が集まる⇒文化度上げていこう)
- ↑現状の浜松市は「変わり映えしない」「クリエイターやデザイナー」だけでわちゃわちゃやっているだけだろう。
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「言う」:自分が口に出して言うときに用いる。 「云う」:他人のことばを引いて述べるときに用いる。(レファレンス事例詳細)
- フィネガンズ・ウェブ
